ライトワーカーの仕事は明かりを灯すこと

投稿日:2019年7月3日 更新日:

こんばんは(*´꒳`*) mia です。

今日は小さな気付きの出来事があったので、記事にしました!

私は自分が、他の星から地球に来たstarseed(スターシード)で、地球に光の柱を立てるお仕事をするんだ、って感じているんですが、

今のところ別にスピリチュアルなワークをやったりとか、そういうお仕事はしていないわけです。ブログ書いたりするのは別として。

なので、私ってライトワーカーとして役に立ってるのかな?って思いがどっかにあったんですね。

そしたら今日こんなことがあったんです。

私が住んでいるところって、もんのすごく山奥で、周りにほとんど家がないような、陸の孤島みたいな田舎なんですよ。だから人の気配がほとんどなくって、川の流れる音、木々がざわめく音、たまに車の音、くらいしかしません。

なので夜なんかは、街灯以外は真っ暗なんですよね~。

それで今、大雨降っているところも多くて、近くに住む、よく世話を焼いてくれるおばあちゃんが夕方家に来たんですね。

どうやら、テレビで大雨のことを報道しているから不安だったみたいで、「大丈夫かしら?」って心配していたので、「大丈夫ですよ~!」って答えたんですよ。

実際、私はぜんぜん心配してなくて、大丈夫だ!って確信もあったので、そういったんだけど、そしたら安心したみたいで、

ついでに、「いつも夜、 mia ちゃんの家に電気が点いてて明るいから、それ見ると、ホントにほっとするのよね~~」(ほんとは方言で喋ってますが(笑))

って帰って行ったんですね。

その時に、「あ、これ、まさしくライトワークじゃん」と思いました。

おやじギャグみたいだけど(´ ω` )

なにか特別なことや、凄いことをしなきゃいけないなんてことはなくて、こんな風にただ生きてるだけ、存在してるだけで(実際、夜更かししてるだけだしm(*_ _)m)

周りの人をほっとさせてあげられるような、安心の周波数を放つ。

これだけでいいんだ~。って思いました。

どこかで、何か大きいことをしないといけない、って焦りがあったんですね。

自分の中でもワークや何かを提供できるようになりたい、って思いもあったし。

でも最初はこんな風に小さなことでいいし、気張らなくていいんだ、って、ハイアーセルフからのメッセージだと思いました。

ワークの方は、数年前にクライアントさん向けにやっていたこともあるんですが、その時はまだ自分自身の重たい周波数を扱いきれずに、やりたい気持ちよりやりたくない気持ちの方が大きくなってしまったので、セッション自体をやめてしまったんですよね。

あと、その時は提供するワークに、これ!っていうしっくり感がどうしてもなくて。

またこの先、これだ!っていうしっくり来るものが掴めたら、その時はセッションを提供できるかもしれないな、っていう気がしています。

それではまた(*´꒳`*)







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